FPの家で光熱費をゼロにする

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省エネルギー住宅「FPの家」は、高気密・高断熱住宅のパイオニア。

20年以上も前に、厳寒の地北海道で誕生しました。「FPの家」は、FP高断熱ウレタンパネルで家全体を魔法瓶のように包みこみ、室内の快適な温度を外へ逃がしません。 

FP高断熱ウレタンパネル.jpgFP高断熱ウレタンパネルは100mm以上もの厚みがあり、両面にはアルミ遮熱シートが貼られ、断熱効果に遮熱効果もプラス。僅かなエネルギーの冷暖房で、快適な温度を持続保温し省エネルギー性抜群。

徹底的に家の隙間をなくすことで、計画的に室内の汚れた空気と屋外の新鮮な空気を入れ替えることができ、室内は常にキレイな空気環境で、病気にもなりにくい健康住宅です。

 

>>「FPの家」の詳しい情報はコチラ (FPグループオフィシャルページ)

 

私たちが惚れ込み、自信を持ってオススメするこの「FPの家」を、もっと快適にするために、三浦建設では様々な提案を行っています。

私たちが目指す「人にやさしい家」の究極の目標は、100年快適に光熱費0円で暮らすこと。大袈裟に思うかもしれませんが、決して夢じゃありません。

合言葉は、FPの家+0=もっと快適に。 

 

>>無料小冊子「光熱費ゼロで暮らす快適エコライフ」の請求はコチラ

+三浦建設の約束

無結露50年保証書.jpg三浦建設では、お客様に快適にお暮らし頂くために、下記6つの約束をしております。

 

1. 現場を雨で濡らさない

2. 壁の中を結露させない

3. 気密測定C値1.0cm2/m2以下を保証

4. 熱損失係数Q値を計算提示する

5. 風量測定を行い換気機能を確認する

6. 室内環境測定を行い安全性を確認する

+オール電化

IHクッキングヒーター.jpgオール電化住宅は、お湯を沸かす、調理をする、冷暖房をする時のエネルギーをすべて電気で賄う住宅。

つまり、火を一切使わない住宅ということ。

火災の心配が軽減されると共に、ガスの燃焼によるCO2と水蒸気の発生がなく空気を汚すことがありません。

健康快適住宅「FPの家」とはまさにピッタリの相性なんです。 

IHクッキングヒーターや、高効率電気温水器エコキュート、蓄熱暖房機等の先進の設備機器を使用しながら、料金の安い深夜電力を活用することで光熱費を大幅に削減。

お年寄りの方のから、若い家族の方にも、美しく、安全に快適にエコロジーライフを楽しめる、オール電化をオススメします。

+太陽光発電

太陽光発電.jpgオール電化にすることで、省エネ効果は高まりますが、さらに一歩進めて自ら電力をつくりだそうという考えが太陽光発電です。

永続的で膨大な量の太陽光エネルギーを利用して電気をつくりだします。

発電電力が消費電力を超えた場合は、電力会社に電気を逆送電し買い取ってもらいます。

夜間は、料金の安い深夜電力を使用することで電気代は驚くほどに激減。

国も太陽光発電の導入を推奨しており、補助金を設けている他に、太陽光発電で発電したの電力の買い取り料金を現在の倍額にするよう各電力会社に指示したほどです。

こうなると、太陽光発電システムのイニシャルコストは僅か15年足らずで回収できるようになります。

これからは、オール電化+太陽光発電の時代です。

+省エネ家電

省エネタイプエアコン.jpg最近の家電製品は、10年ほど前に比べると格段に進化し、COPの高い省電力な家電が増えてきています(※)。

特に、エアコンや冷蔵庫、洗濯機等は性能があがっているため、もしこれら家電製品が10年前に購入したもので、すべて新しい省エネタイプの製品に買い替えたとすると電気代はそれまでの4分の1になると試算されてるほどです。

最近のエアコンはCOP6.0以上の機種が増えており、「FPの家」のような高性能住宅では、1台で運転するよりも2台、3台で運転した方が電気代は安くなります。

待機電力の大きい家電製品は主電源を落とすことも省エネの効果は高く、各家電製品の特性を理解することで快適に省エネに過ごすことができます。

 

 ※COP=能力(kw)÷消費電力(kw)

+環境共生

環境共生.jpg高気密・高断熱住宅「FPの家」に、オール電化、太陽光発電、省エネ家電というと、なんだか最新の設備ばかりを揃えて機械的に快適にするのか・・・と思われるかもしれません。

確かに、真夏や真冬などは、冷暖房機器をいかに効率良く運転させて快適に過ごすかを考えます。

一方、冷暖房機器を必要としない気候のいい時期は、自然の光と風を感じながら、窓を開放して快適に過ごしてもまったく構わないのです。

むしろ、夏や冬こそ、光や風を時には遮ったり、時には上手に取り入れることで快適に過ごせます。

庇やよしずなどを上手に使うことで省エネで快適になったりします。実は、高性能住宅の方が環境共生することで本物のエコロジーになります。

+光熱費ゼロ

光熱費ゼロで暮らす快適エコライフ.jpg「FPの家」をもっと快適にするための上記事項等を実践することで、光熱費ゼロで快適に暮らすことが、本当に可能になります。大手ハウスメーカーの太陽光発電パネルの量を増やして光熱費をゼロにするようなマヤカシではなく、延べ床面積の10分の1ほどの太陽光発電パネル(30坪なら3kw)で実現させるのです。

イニシャルコストのアップ分は、15年ほどで回収。

それ以降も光熱費ゼロの生活を持続できます。

高性能住宅と先進設、環境共生の暮らしが「光熱費ゼロで暮らす快適エコライフ」を実現します。

 

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